前回の試験で「不戦敗」となった科目です。
結果から言うと・・・かなりの確率で再試験です。
つまり、今回の試験もダメだったってこと。
あんまりないんです、リベンジに失敗することって。
基本的に負けず嫌いの完ぺき主義なので、一度失敗したモノを再度失敗することが許せない性格。
しかも要求水準が高いので(←70点では満足できず100点を目指すってコト)、抜かりなく勉強する方なんです。
なので、今回も教科書丸暗記の勢いで、例のごとく単語帳を作って試験に臨んだわけです。
何が出題されてもいいように・・・。
それが!
たまたま「これは出ないでしょ〜」と思った部分が出てしまった。
全く重要視してなかったんだよね。
遥か遠〜〜くの記憶を呼び出してみたんだけど、解釈の仕方を誤った。。。
2問出題されて2問とも回答しなきゃいけない問題だったので、1問出来ないと-50点。
はい、終了〜。
もう1問は、完璧に覚えていた部分だったので、パーフェクト!!と自信を持って言える回答ができた。
だからそこを評価してくれたらなぁ〜という淡い期待を抱いてます。
なので「100%再試験」と↑で書いていないんです。
でも無理だろうなぁ・・厳しい先生だから。
でもでも、今回の試験でちょっとした収穫がありました。
この科目、ものすごく自信がなかったんです。
でも1題ちゃんと回答できたことで、ほんのちょっとだけど自信になりました。
「自信のなさ=努力不足」だと思っているので、
少しは努力も報われたし、もっとがんばれば「絶対大丈夫だ!」っていう自信になるような気がしています。
再試験になってもあまり凹まずにがんばれそうです。←開き直りとかではないですよ☆彡
試験が終わって帰宅後、子どもたちは夫と一緒に実家へ行っていたのでお花の手入れ。
冬の間ずっとほったらかしになっていたので、掃除したり植え替えたりしました。
前日に新しい花も買ってきていたので植えました。
アパート住まいなので、階段の踊り場(我が家専用vv)がガーデニングスペース。

マメな性格じゃないので、ガーデニングにはまっているというわけじゃないけど、土をいじっていた1時間ちょっとはものすごく楽しかった。
あたしの母親がガーデニングが好きだから、きっとその遺伝子を受け継いでいるんだろうな。
今はまだ花が咲いていないものや芽を出していない球根ばかりだけど、もっとあったかくなってきたらたくさんの花が咲くはず。
ペガサスとKeiにいろんな花を教えてあげたいんですvv
キレイなものを見てキレイだと思える感性を身につけて欲しいなぁと思うのです。
・ 『世界中が雨だったら』 市川拓司 / 2月28日
・ 『火車』 宮部みゆき 新潮文庫 / 2月25日
・ 『雪の夜話』 浅倉卓弥 中公文庫 / 2月22日
・ 『麦の海に沈む果実』 恩田陸 講談社文庫 / 2月15日
・ 『チーム・バチスタの栄光(下)』 海堂尊 宝島社文庫 / 2月11日
・ 『チーム・バチスタの栄光(上)』 海堂尊 宝島社文庫 / 2月10日
・ 『幼な子われらに生まれ』 重松清 幻冬舎文庫 / 2月8日
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今月は7冊。
長編が多かったわりにたくさん読んだ1ヶ月。
『チーム・バチスタ』は面白かった。
これはシリーズになっているらしいので、他の作品も読んでみたいと思った。
宮部みゆきも面白かったし、新たな作家を発掘した1ヶ月の読書でした☆彡
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![]() | 世界中が雨だったら (2005/06/29) 市川 拓司 商品詳細を見る |
こういう作品を書くなんて知らなかった・・・。
『いま、会いにゆきます』とか、先々月に読んだ『弘海―息子が海に還る朝』とは全く違った作品。
「死」についてこういう風に描く作家だなんて知らなかったので驚いた。
それでも登場人物に一貫しているのは、必ずどこかに他人と違った要素を持っている人物が出てくるということ。
ものの見方や考え方が違っていたり、人とうまくなじめない人だったり、持っている性質が異なっていたり、そういうちょっと不器用な人物が必ずいる。
だからどこかで共感できたりするのかもしれない(あたしもそういう要素が無きにしも非ずなので・・・)。
あ、ちなみに短編(中編?)です。
3作品が収録。
![]() | 火車 (新潮文庫) (1998/01) 宮部 みゆき 商品詳細を見る |
“『このミス』 過去20年間の第1位”となっていたので、読んでみることにした。
夫には以前から宮部みゆきを薦められていたんだけど、何となく読む気になれなくて・・・。
「結末が意外だ」と聞かされていたんだけど、ほんとに意外。
というより拍子抜けに近い感じだったけど。
でも、読み進むにつれて少しずつ謎が明らかになり、少しずつ謎が深まり、途中でやめられないくらい面白かった。
宮部みゆき――これからも読んでみようかな。
![]() | 雪の夜話 (中公文庫 あ 63-1) (2007/10) 浅倉 卓弥 商品詳細を見る |
とてもキレイな作品でした。
「雪」っていうのがいいんだろうな。
白くて軽くて、とけてすぐになくなってしまう。
そういう儚さのようなものがキレイに描かれていた。
はじめのうちはあんまりおもしろくなくて(笑)少しずつしか読み進められなかったんだけど、
後半はだんだんと面白くなってきて、前半のつまらない・・じゃなくておもしろくない部分が重要だとわかる。
ただ、結末が想像できてしまった(見事に当たり!)のが残念だったかな。
![]() | 麦の海に沈む果実 (講談社文庫) (2004/01) 恩田 陸 商品詳細を見る |
これぞ恩田陸!
何だかわからないまま終わるストーリー(笑)。
でも、嫌いじゃないです。
現実にはありそうもない恩田陸の世界観。
タイトルとストーリーがいつも結びつかないんだけどね(苦笑)。
今回はたくさん人が死にます。
謎が多くて、ちょっと不気味。
夜中に読んでいるので、時々怖くなることもあったりして・・・。
それなのに、その答えが知りたくて、読むことをやめられないからさすがだなぁと思ってしまう。
![]() | チーム・バチスタの栄光(上) 「このミス」大賞シリーズ [宝島社文庫] (宝島社文庫 599) (2007/11/10) 海堂 尊 商品詳細を見る |
![]() | チーム・バチスタの栄光(下) 「このミス」大賞シリーズ [宝島社文庫] (宝島社文庫 (600)) (2007/11/10) 海堂 尊 商品詳細を見る |
映画上映中…かな。
映画がおもしろそうだったので買ってみることに。(映画を見ないで原作を読むのがあたしらしい・・)
面白かったです、かなり。
主人公が「不定愁訴外来」の神経内科医ってのが内容を面白くさせているんだと思う。
登場人物の人間関係や内面に持っているものが、主人公との対話などを通して少しずつわかってくる。
医療系だけど、そんなに難しくないし。(なんせ主人公が“外科”には疎いらしいから)
犯人は答えを聞くまで想像も出来なかったけど、人間模様というのかな。
そこがものすごく面白かった。
あっという間に上下巻読んでしまいました。
映画は・・・DVDになったら見てみようかな(笑)。
![]() | 幼な子われらに生まれ (幻冬舎文庫) (1999/07) 重松 清 商品詳細を見る |
大好きな重松清の作品です。
今回は「家族」がテーマ。
お互いが再婚という夫婦に、新たに子どもが生まれてくる。
そのとき前妻&前夫との間に生まれた子どもたちは何を思うか、本人(夫婦)はどうするのか・・・というような話。
親の子どもに対する愛情ってものすごく深い。
それは自分自身が親になってつくづくそう思うんだけど、この作品を読んでいても共感できる部分が多かった。
そして、子どもが親に対して抱く感情(愛情とは少し違うような気がするけど)も大きい。
――あたしはちゃんと、子どもたちの親になれているんだろうか。。。
そんなことを考えさせられる作品だった。

『笑っていいとも』のコーナーで、サンドイッチマン(仙台出身)がお土産として持ってきたのがコレ。
仙台に住んでいながら、一度も食べたことがなかったのですが、
『いいとも』で香取慎吾がものすごくおいしそうに食べていたのを見て、どーしても食べたくなって買いに行ったんです。
それ以来、すっかりはまってしまいました。
普段大福を食べることはほとんどないのですが、周りはもっちもち、中はふんわりとろとろの抹茶クリームがたまらなくおいしいですvv
大阪へ出張へ行った夫が、帰りに仙台空港で6個入りを買ってきてくれました。
我が家の冷凍庫に眠っていますvv
かなりオススメですヽ(*^^*)ノ
・『グラスホッパー』 伊坂幸太郎 角川文庫 / 1月30日
・『ブランコのむこうで』 星新一 新潮文庫 / 1月27日
・『夏空に、きみと見た夢』 飯田雪子 ヴィレッジブックス / 1月21日
・『手紙』 東野圭吾 文春文庫 / 1月20日
・『蛇にピアス』 金原ひとみ 集英社文庫 / 1月19日
・『まひるの月を追いかけて』 恩田陸 文春文庫 / 1月18日
・『片想い』 東野圭吾 文春文庫 / 1月13日
・『博士の愛した数式』 小川洋子 新潮文庫 / 1月11日
・『熱球』 重松清 新潮文庫 / 1月7日
今月は9冊でした☆彡
それなりに忙しい月ではあったけど、結構読んだ1ヶ月になりました。
しかも比較的いろいろなジャンルの本が読めましたvv
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![]() | グラスホッパー (角川文庫 い 59-1) (2007/06) 伊坂 幸太郎 商品詳細を見る |
すごいです。
たくさん人が死にます(笑)。←あ、(笑)をつけてますがおかしくなったわけじゃありません。
「鈴木」「鯨」「蝉」の3人が交互に描かれるので、
とにかく続きが気になって、どんどん読み進めたくなる作品です。
あたしも2日で読み終えました。
読み終えてすっきりさっぱりする作品ではないけど(どちらかと言うと後味悪いです…笑)、
それでも伊坂幸太郎の作品をまた読んでみたいと思えるから不思議。
2008.2.4
![]() | ブランコのむこうで (新潮文庫) (1978/05) 星 新一 商品詳細を見る |
普段、こういうファンタジー(どちらかというとSF?)って読むことはないんだけど、
いろんなジャンルの本を読みたいと思って何となく手にした。
少年の冒険が描かれているこの作品。
少年がいろんな人の「夢」に入り込むんだけど、夢の“主人公”の人生が面白くて、次はどんな夢なのかわくわくする。
でも、最後のオチが途中でわかってしまった。。。
しかも予想を裏切らないオチでした(笑)。
大どんでん返しがあるわけでもないので、ドキドキハラハラするわけではないけど、
読み終えてあったかくなるような物語でした。
2008.2.4
![]() | 夏空に、きみと見た夢 (ヴィレッジブックスedge) (2006/09) 飯田 雪子 商品詳細を見る |
感想書いたのに、消えた・・・。
オビに書かれていた「書店員さん涙する」の言葉に惹かれて購入。
こんなに純粋なラブストーリーを読んだのはいつ以来だろうか。
イマドキの女子高生が、会ったこともない男の子との葬儀に参列するとことからこの物語は始まる。
あんまり書いてしまうとネタばれになってしまうので書けないんだけど・・・。
とにかく切ない。
とにかく哀しい。
「一生忘れられない物語です。」 とか、
「泣けます、それは覚悟しておいて下さい。」
なんて書いてあるので、どんだけだー(笑)って思ってたんだけど・・・。
泣きました。
ラストは泣きっぱなしでした。
悲しいんじゃない。
切なくて哀しい。
ピュアな恋愛に憧れている方、ぜひ一読を(笑)。
そんなに長くないし、文章も読みやすいからあっという間に読めちゃいます。
2008.1.22
![]() | 手紙 (文春文庫) (2006/10) 東野 圭吾 商品詳細を見る |
感想書いたのに、こっちも消えた・・・。
もう一度同じことを書くだけの気力はない。。。
なので簡潔に。
ストーリー。
強盗殺人の罪で服役している兄と、その弟が手紙のやりとりが話の中心にあり、犯罪加害者の家族の視点で描かれている。
最近読んでいる東野圭吾の作品はミステリーばかり。
彼の描く意外な真相が好きだったので、今回はなんとなく拍子抜け。
でも、主人公の心の変化や葛藤、兄弟愛が時間の経過と共にどのように変わっていくのか。。。
物語の先が気になって、一気に読んでしまった。
2008.1.22
![]() | 蛇にピアス (集英社文庫) (2006/06) 金原 ひとみ 商品詳細を見る |
2004年の芥川賞受賞作。
今さら?って感じだけど、ちょうど今年の芥川賞の受賞作が発表されたこともあって、読んでみることにした。
感想。
こういう作品が芥川賞を受賞するのか・・・だった。
芥川賞はものすごく権威のある賞だから、もっと文学的な小難しい作品が選ばれるのかと思ってたんだよね。
正直、意外だった。
文学的じゃないとは言わないけど、何ていうか、あまりにも若者的で(抽象的な言い方だけど)理解を得られにくい作品じゃないかと思ったから・・・。
著者の金原ひとみさんが19歳のときに書いたもの。
あたしだってまだまだ若いつもりでいるけど(笑)、あたしには到底想像もできないような世界(もちろんフィクションではあるけれど)の話だった。
ふーーん、こんな世界もあるのね・・・という感想しか残らない。
話自体はあまり長くないのであっという間に読める作品。
2008.1.19
![]() | まひるの月を追いかけて (文春文庫 お 42-1) (2007/05) 恩田 陸 商品詳細を見る |
恩田陸。
去年からちょこちょこ読むようになった作家。
異母兄の彼女と一緒に、異母兄を捜しに旅をする・・・というストーリー。
次から次へといろいろな真実が明らかになっていくんだけど、それが意外なことばかりで、
「次はどんなことがわかるんだろう・・・」とわくわくドキドキする作品だった。
「こういうことだろうな」っていう予想を見事に裏切ってくれる。
えーーー。まさか、そんな・・・。ということが何度もあった。
でも、終わり方がスッキリしない。
多くの謎は解決されるんだけど、それでも何か釈然としないんだよね。
恩田陸の作品ってそういうものが多い気がするけど・・・。
奈良が舞台で、いろいろなお寺が出てくる。
歴史や歴史的建造物に全く興味のないあたしだから、そういう旅の部分はさらっと読み飛ばしてた気がするけどね・・・。
2008.1.19
![]() | 片想い (文春文庫) (2004/08/04) 東野 圭吾 商品詳細を見る |
最近はまっている東野圭吾。
ガリレオシリーズ(探偵ガリレオ、予知夢、容疑者Xの献身)が面白くて、すっかりはまってしまった。
読みながら、タイトルの意味を考えていた。
誰が誰に「片想い」しているんだろう・・・って。
ものすごく深い意味がこのタイトルに込められている。
単純に、誰か→誰かという図式ではない。
ストーリーとは別に「片想い」ということについて考えさせられた。
東野圭吾は、意外なところに真相があるのが面白い。
『容疑者Xの献身』でもそうだった。
その策略に見事にはまっている自分も、また面白い。
単純なんだろうな、あたし。
とにかく面白い。
あっという間に読んでしまった。
何を読もうか・・・と迷ったら、東野圭吾の本を手に取ることにしようと思う。
2008.1.16
![]() | 博士の愛した数式 (新潮文庫) (2005/11/26) 小川 洋子 商品詳細を見る |
『博士の愛した数式』、映画にもなったし、今さらな気もするけど読みました。
ストーリー。
――博士の記憶は80分しかもたない。
その博士と家政婦、家政婦の息子との物語。
記憶が80分しかもたないことの哀しさは、忘れられてしまう人たちよりも、80分で忘れてしまう博士自身の方が大きいんだと思う。
楽しかったことも嬉しかったことも、すべて忘れてしまうんだから。
大切な人に出会っても、その人のことすら忘れてしまう。
そんな哀しいことって、他にあるだろうか。
ストーリーの結末は・・・こんな終わり方?って思った。
もっと大きな感動があるとか、哀しみがあるのかと思ったけど、静かな終わり方で少し物足りなかった。
タイトルに「数式」とあるように、物語の中でいろいろな数式が出てくる。
数学は苦手ではないけれど好きではないから、読んでいて (._.?) ン? な部分もあった。
でも、「数学」の面白さを知ることのできる1冊だと思う。
例えば「友愛数」。
220の約数の和が284。284の約数の和が220。
これを「友愛数」っていうらしいんです。
響きがいいじゃないですか。
他にも「双子素数」とか「完全数」とか出てくるんだけど、こういうことを学校で教えてくれたらもっと数学が好きになっただろうなぁと思ったりもする。
2008.1.16
![]() | 熱球 (新潮文庫 し 43-11) (2007/11) 重松 清 商品詳細を見る |
重松作品らしい内容でした。
かつての仲間との思い出、家族の絆、故郷からの再出発。
あたしがこの作品に「共感」できるようになるまでにはまだ数年あるいは十数年かかるだろう。
重松作品の多くが40代男性が主人公であることが多いので、主人公の想いに「共感」し難いはずなのに、何となく主人公の気持ちが理解できてしまうから不思議。
この作品も、「共感」と呼ぶにはまだまだだけれど、何となくわかる。
主人公が故郷に帰ったときの想いも、仲間たちと再会するときの気持ちも。
あたしが重松清の作品が好きなのは、「スタート」が描かれているからなんだと思う。
主人公に共感したくて読む恋愛小説ではなく(仮想恋愛!?)、ハラハラドキドキのスリリングを味わうために読むミステリーでもない。
1人の中年男(であることが多い)の“人生の新たなスタート”に勇気をもらいたくて読んでいるのかもしれない。 2008.1.10
再々(再々々?)試験で臨んだ科目。
(詳しくは過去の日記参照)
→「不戦敗」 http://pinkvvblog.blog120.fc2.com/blog-entry-6.html
維持とプライドにかけて臨んだわけですが、結果は「優」でした( ̄∇+ ̄)vキラーン
今回受からなかったら、先生との相性が悪いんだと諦めようと思ってたんです。
いやぁ、良かった良かった♪
再試験になったとき、かなり落ち込んだ。
再々試験になったとき、もっと落ち込んだ。
ものすごく自信をなくしたし、勉強する気力もなくなった。
「児童福祉」は興味のある科目でもあったし、きちんと勉強しておきたい科目でもあった。
だからこそ、あたしには向いてないんじゃないかってものすごくへこんだ。
でも、とにかく今はやるしかないって思って勉強した。
ひたすら(←というのは言いすぎかな・・・)勉強した。
努力は報われた。
やれば出来る子なんだよ、あたしは。
よくがんばった、自分。
これからもがんばれ、自分。
負けるな、自分。
<メモ>
・児童福祉論→優






![チーム・バチスタの栄光(上) 「このミス」大賞シリーズ [宝島社文庫] (宝島社文庫 599)](http://ecx.images-amazon.com/images/I/11DGqGxZaPL.jpg)
![チーム・バチスタの栄光(下) 「このミス」大賞シリーズ [宝島社文庫] (宝島社文庫 (600))](http://ecx.images-amazon.com/images/I/11ZUtfa7rOL.jpg)














