・『チルドレン』 伊坂幸太郎 講談社文庫 / 11月20日
<10月>
・『容疑者Xの献身』 東野圭吾 文藝春秋 / 10月30日
・『スプートニクの恋人』 村上春樹 講談社文庫 / 10月26日
・『ラッシュライフ』 伊坂幸太郎 新潮文庫 / 10月20日
・『予知夢』 東野圭吾 文春文庫 / 10月17日
・『君に舞い降りる白』 関口尚 集英社文庫 / 10月14日
・『探偵ガリレオ』 東野圭吾 文春文庫 / 10月11日
・『ライオンハート』 恩田陸 新潮文庫 / 10月 6日
最近は推理小説にはまってます。
推理小説を読み始めたら、手に汗握るスリルがやめられなくなってきました。
ドラマ「ガリレオ」の影響もあって、東野圭吾のガリレオシリーズを読破。
『容疑者Xの献身』は、大絶賛されているだけあってものすごく面白かった。
映画化されるらしいので、ぜひとも見たいです。
映画になった『アヒルと鴨のコインロッカー』を読んで以来、伊坂幸太郎にもはまってます。
※11月は、試験が終わるまで読書を禁止にしたため少ないです。
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